泡瀬干潟視察
1月30日号
明日で1月が終わります。早くも一年の12分の1が終わることとなります。年頭の誓いを立てた人は実行できているか振り返るよい時期かもしれません。
さて、ツルネンは本日、党の「次の内閣」環境副大臣として、岡崎トミ子党環境大臣とともに沖縄市の泡瀬干潟の視察に出かけました。那覇地裁判決が「経済的合理性がない」として県と市に今後の公金支出の差し止めを命じたこの埋め立て事業ですが、県と市は控訴、工事は続けられています。司法が『合理性』がないとしたこの事業をそこまでして進める必要がどこにあるのか、本当に沖縄になる政策は何かについて、現場を見てきたツルネンからいずれ報告があることと思います。
----明日(1月31日)以降のツルネンの予定----
・党議員総会
・本会議「代表質問2日目」
・党国際局 ドイツ連邦保健省政務次官と面談










